2009.06.19 Friday
SF御三家
昔からSF小説は好きだったんですけど
星新一、筒井康隆、小松左京の本は今も変わらず面白いですね。 ![]() ボッコちゃんで戦慄を覚え、(怖すぎるぞこの表紙) 日本沈没でカタストロフィーを味わいました。 映画での木村大作のカメラワークなどは芸術ですわ・・・。 『劔岳 点の記 』がすっごく楽しみです。 http://www.tsurugidake.jp/ 渋くていい役者ばっかり使いやがって・・・!ずるいぞ! で、小松左京の本を読んでいたら、小説が描きたくなってきました。 文章を作るのは、絵を描くより苦痛ではないんですけど、 仕事となるとそうはいかなそうな予感。。。 僕の思いつきのような展望のひとつに、小説を書いて、自ら表紙と挿絵も描く、 というのをやってみたいです。 ラノベでもなんでも書くならSFが描きたいですね。 出来れば児童用のやさしい文面のものを。 まぁそんな夢たわごとより、 目の前のマンガをどうにかしないといけないんですけどね・・・; でも小松左京もマンガを描いていたらしいし、意外と共通点があるのかも・・・? |

